- 日本人視聴者を増やす -

YouTubeライブ配信の

YouTubeに特化したマーケティング会社が提供

YouTubeマーケティングに特化したVMJPでは、日本国内のユーザーへお客様のライブ配信スケジュールを拡散し、リアルタイムの視聴者を増やすサービスを実現しました。

最近ではYouTubeの企業アカウントでもビジネス活用や事業説明を行う時やウェビナーを配信する際に、YouTubeのライブ配信を活用することが増えてきました。本来、ユーチューブは配信者が発信するだけの一方的なメディアですが、ライブ配信を活用することでユーザーと相互のコミュニケーションをリアルタイムで行うことができます。

チャンネルを拡大するだけでなく、直接自身のサービスを理解してもらえるライブ配信は今後も活用が増えていくことが見込まれています。YouTubeチャンネルを成長させるためにも、ライブ配信を積極的に活用していきましょう!

ライブ配信の視聴者を増やす価値

ユーザーとの距離が近く、リアルタイムでコミュニケーションがとれるためYouTubeの中でも人気の配信手法であるライブ配信ですが、「集客」を理由に配信に踏み出せない方も多いです。しかしVMJPのマーケティングを使えばそんな心配は要りません。ライブ視聴者を増やすことで、雪だるま式に視聴者を伸ばして効果的にユーザーにアプローチすることができます!

こんな方におすすめ

「ライブ配信を活用したいが、集客に不安がある」
「視聴者が少ないとライブ配信のコストパフォーマンスが悪い」
「ライブ配信の視聴者を増やして、さらなるチャンネルの拡大に繋げたい」

そんなお客様は是非、VMJPにお任せください。お客様のライブ配信へ日本人ユーザーを流入させて、YouTubeチャンネルを成長させます!

SERVICES

サービス事例

お客様のご指定したライブ配信を拡散し、100%日本人の視聴者を増やします。YouTubeの規約違反にならない配信であればビジネス、エンタメ、音楽などどのジャンルでも対応が可能です。「ライブ配信の日本人視聴者を増やす」は他の再生回数を増やすサービスとは異なる特殊なマーケティング手法での拡散になるため、配信の詳細に応じて金額は変動いたします。目安として下記に金額を記載いたしますが、詳細については事前にお問い合わせください。※原則、配信日の1週間前までにご連絡ください。

01.

ウェビナーの事例

ウェビナーとは「ウェブ」と「セミナー」を組み合わせた用語で、オンラインで実施するセミナーのことです。来場型のセミナーと比べて、ウェビナーは「来場してまで、参加する必要はないかな」と思っている潜在的な見込み客へ効果的にアプローチできるため、企業をはじめとした多くのビジネス系YouTubeチャンネルで活用されています。

視聴者数:100人
配信時間:1時間
金 額 :30,000円(税別)

02.

講演会/会見の事例

YouTubeのライブ動画配信は講演会や会見にも利用がされています。リアルタイムにイベントに来場することができなくても、スマホやパソコンなどのネットから誰でも参加できます。編集された動画と異なり、リアルタイムで質問や相談、投票などを行うことで、実際に出向けない遠方からでも参加できるイベントを簡単に行うことができます。

視聴者数:200人
配信時間:1時間
金 額 :50,000円(税別)

03.

ゲーム実況の事例

ゲーム実況は最も一般的なYouTube動画の配信カテゴリーの1つです。ライブ配信と組み合わせることで、eスポーツの大会や新作ゲームのプレイなどユーザーの興味を引く動画をリアルタイムで手軽に配信できます。キャプチャボードなど別途必要な機材を揃える必要はありますが、今後も人気なライブ配信コンテンツとして活用されるでしょう。

視聴者数:100人
配信時間:3時間
金 額 :50,000円(税別)

お問い合わせ

上記の事例はあくまで参考金額となります。お客様の配信内容により金額は異なります。まずは下記に記載しているお問い合わせ時に必要な情報を含めて、お問い合わせページよりご相談くださいませ。

POINT

ライブ配信を視聴者から見つけてもらいやすくする方法

YouTubeのライブ配信は登録してくれているユーザーとの距離を縮めるだけでなく、新しい視聴者を集客するのに有効な方法です。チャットでリアルタイムに直接交流できることは非常に有効なアプローチになります。そのため、効果的に活用する必要があります。 下記にポイントをまとめましたので、是非ご確認ください。

「参考:YouTube Creator Academy

01.

ライブ配信の準備

ライブ配信を行うには、事前の準備が欠かせません。準備とはウェブカメラやエンコーダーを使用するのか、モバイルでライブ配信するのかなどの機材だけでなく、どの様な配信にしていくのかの企画・構成も考えなければいけません。
・ライブ配信の目標は何か
・ライブ配信にする理由は何か
・定期配信にするのか、1回きりのイベントにするのか
・後日もユーザーが視聴できる様にするのか

必要に応じて共同の配信者を招いたり、不適切なコメントを削除してくれる様にチャットを管理してくれる担当者を決めておくことが望ましいです。目的から実際の配信日のフローまで細かく決めておきましょう。

02.

視聴者を惹きつけるコンテンツ

ライブ配信は「今」しか味わうことができない瞬間を提供するため、視聴者をワクワクさせなければいけません。視聴者に期待感を感じさせれなければ、「今視聴したい!」と思ってもらえず、結果的に動画を再生してもらえません。ユーザーにとって魅力的なアプローチを試していきましょう。

・サスペンス感
楽しいゲームや課題、プレゼントを用意する

・対話
Q&Aや投票を通じて視聴者との会話を促進する

・体験の共有
視聴者を未知の場所や舞台裏に連れていき、特別な瞬間を演出する

03.

ライブ配信を見つけてもらう

ライブ配信を行うと、通常の動画と比較して関連動画やおすすめに掲載されやすくなります。とはいえ、ただ配信をするだけでは視聴者を増やすことはできません。ライブ配信はリアルタイムでの配信になるため、配信に合わせて情報発信をしましょう。

事前の動画やSNSでの事前告知をするだけでなく、チャンネル概要欄(説明欄)にもライブ配信の詳細を記載しておきます。また、配信スケジュールを事前に作成しておくことで、チャンネルを訪れたユーザーや登録者に対しても効果的に訴求し、期待感を高めることができます。

チャンネルに登録しているユーザーはライブ配信時に通知を受け取る設定ができるので、事前の動画ではチャンネル登録や高評価だけでなく、通知設定も促す様に呼びかけることが重要になります。

お問い合わせ

上記の事例はあくまで参考金額となります。お客様の配信内容により金額は異なります。まずは下記に記載しているお問い合わせ時に必要な情報を含めて、お問い合わせページよりご相談くださいませ。